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カーナビの試乗インプレッション、カーオーディオ機器の試聴。気になる製品を徹底的にテスト!

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新型Sonic PLUSの店頭試聴会を開催

ソニックデザインは、3月16日と17日の2日間、全国のソニックプラスセンターで、新型Sonic PLUSを試聴できる「新型Sonic PLUS店頭試聴会」を開催します。一部の店舗ではデモカーでの試聴も可能。より実際の音を体験できます。

新型Sonic PLUSは新開発のチューニングポート「G-チューナー」を搭載。以前よりも低音の再生範囲を拡大するとともに、大音量再生時におけるポートノイズも低減しています。もちろんエンクロージャー付きなので、ドア背面の音の濁りやこもりもシャットアウト。音漏れが少なく、音のこもりや濁りも抑えたクリアなサウンドが楽しめます。純正スピーカーとはまるで違うクリアなサウンドを体験してみませんか?

実施店舗は以下の通りです。

<SP-T300M>
ソニックプラスセンターいわき *トヨタ ヴェルファイアでの試聴が可能
ソニックプラスセンター大宮 *トヨタ プリウス(30系)での試聴が可能
ソニックプラスセンター豊田
ソニックプラスセンター大阪 *トヨタ アルファードでの試聴が可能

<SP-S300M>
ソニックプラスセンター札幌
ソニックプラスセンター柏
ソニックプラスセンター銀座
ソニックプラスセンター神奈川
ソニックプラスセンター新潟
ソニックプラスセンター山梨 *スバル XVでの試聴が可能
ソニックプラスセンター金沢 *スバル インプレッサSPORTでの試聴が可能
ソニックプラスセンター名古屋
ソニックプラスセンター京都
ソニックプラスセンター神戸

なお、ソニックデザインでは4月26日まで「Sonic PLUS 初の購入サポートキャンペーン」を実施中。例えば現在スタンダードモデルをお使いで、トップグレードモデルに買い換えると、なんと6万円で下取りしてもらえます。これは買い替えのチャンス。他にも様々なメニューを用意しているので、Webで確認してください。

リーズナブルなスピーカーケーブル登場

カーオーディオ・コンテストではおなじみのケーブル・メーカー、M&Mデザインがリーズナブルなスピーカー・ケーブルを発売します。SN-MS1200。100mで68,000円(税別)なので、1mあたり680円!これは安い!! といえるでしょう。

とはいえ、M&Mデザインの名前で出している製品ですから、けっして手を抜いてはいません。「コストを追求しながらも譲れないサウンドクオリティはそこにある」だそうです。まだ実際に音を聴いたわけではありませんが、これは期待できるでしょう。

導体は高純度プレミアム無酸素銅の19AWGで、外形寸法は6.4mm。同社の他のスピーカーケーブル同様、丸型にすることで車両へのインストレーションを容易にしています。また、最近はドア部がカプラーになっているクルマが多くて、ドアへの配線も年々やりづらくなっていますが、スピーカー線内部の赤/黒線のみを通線できるようにも設計しています。このように作業効率にも気を使った設計が嬉しいですね。もちろん振動やノイズ、熱など過酷な環境下でも音楽信号を正しく伝送することを心がけています。そのへんは、M&Mデザインの真骨頂といってもいいでしょう。

そして、さらに嬉しいニュースが。このケーブル、当初は4月中旬に出荷を予定していましたが、約1ヶ月早まって3月20日頃には出荷できるそうです。このあたりは、国内生産の強みですね。お店では100m単位の仕入れになりますが、一般ユーザーは1m単位で買えるはず。

スピーカーを替えた時に同時にケーブルも入れ替えておけば気分も一新。最低でも、これくらいのケーブルを入れておけば、気分的にも実際の音も満足度が大きく高まるはずです。

オーディソンPRIMAがパワーアップ!

DSPとパワーアンプを合体したデジタルプロセッサーアンプが続々と登場しています。が、元祖といえばやはりオーディソンの「PRIMA」シリーズでしょうか。最初に登場したAP8.9bitは8chアンプと9ch分の調整が可能なデジタルプロセッサーを内蔵し、スピーカー入力に対応しているので純正システムのままでも、システムアップが可能です。最近は純正オーディオを外すのが難しくて、そのためにオーディオのグレードアップを諦めてしまう人も増えているようですが、そんな人にはとっても重宝するのが、AP8.9bitなんです。

そんなPRIMAシリーズに新製品が追加されました。APF8.9bit。「んっ?」と思うでしょう。型番にFが追加されただけなので、一瞬見落としがちになります。が、この「F」はFORZA(フォルツァ)の略。日本語では「力」とか「強さ」などを意味するイタリア語なんです。その証拠に、内蔵パワーアンプは定格で85W×8(4Ω)に高まっています。従来のAP8.9bitが定格35W×8なので、倍以上のパワーアップですね。これまで、35W×8アンプじゃなんか頼りないなぁと思っていた人も、これなら大丈夫でしょう。2Ωスピーカーを使用したら130W×8、ブリッジ接続したら260W×4(4Ω)でも使えます。

その分、ボディは少し大きくなりました。といっても幅はAP8.9bitが198mmなのに対してAPF8.9bitは238mm。4cmほどのサイズアップです。奥行きはAP8.9bitの134mmに対してAPF8.9bitは155mm、高さはAP8.9bitが44.5mm、APF8.9bitが49.5mmです。これくらいのサイズアップで、出力が倍以上にパワーアップしているのは嬉しいですね。

もちろんハイレゾ音源にも対応。147MHz/32bitのDSPを搭載し、光デジタル入力で最大192Hz/24bitのハイレゾファイルを読み込むことができます。DSP部はAP8.9bitなど他のPRIMAシリーズと同じで、10ポイントのパラメトリックEQやクロスオーバー、タイムアライメントのきめ細かい調整が可能。左ハンドル車の場合は、プリセット済みのパラメーターを使えるので、PCいらずで簡単に調整することも可能です。

価格はコントローラーのDRC ABを付属したもので15万円(税別)、すでにDRCを持っている人なら14万円(税別)。まだ商品はミラノにいて日本には1台しかないという噂ですが、上陸したら大ヒットすること確実でしょうね。

リーズナブル(たぶん)な DSPアンプなど

ブラックスのDSPが80万円以上…。カーオーディオは高価格化に拍車がかかっている気がするのは気のせいでしょうか? そんななか、登場するのがビーウィズが新しく立ち上げたプラグ&プレイというブランドです。

第一弾として発売されるのは最大8ch分のスピーカー入力と2ch分のライン入力を持ち、10ch分のライン入力を備え、定格50W×8のパワーアンプも内蔵したDSPドライバーのPLUG&PLAY1080と、4chハイレベル入力&2chライン入力装備、6chライン出力装備、定格25W×4アンプ内蔵のDSPドライバー、640。6ch分のラインレベル&ハイレベル入力と1系統のAUX入力を持ち、8ch分のライン出力を装備したDSPコントローラー。超コンパクトながらチャンネルあたり定格出力80Wの出力を持つパワーアンプです。

DSPドライバーとDSP(単体)は、全チャンネル独立の31バンド・パラメトリックEQやクロスオーバー、タイムアライメントを搭載し、デュアル32bit処理でハイクオリティかつ緻密なサウンド調整が可能。640はより手軽に良い音を楽しめるように、総合的なサウンド調整を全自動で行う高精度オートチューニング機構を搭載します。この時に使う測定用マイクは販売店向けオプションで、ユーザーへの無駄な出費を抑えるというのも嬉しいですね。

というように、価格を意識した製品群のようなので、けっして高くなるとは思えません。けっして現状には満足していないけれど、グレードアップするには高くて手が出ないという人にはうってつけの商品になることでしょう。発売は5月を予定しています。

ただし「どうなんでしょう?これ」というのが1点。PLUG&PLAYという名前は商標登録したそうですが、すでにネットワーク・オーディオでもパソコン界でも広く使われている言葉だけに、今さら登録商標だから使っちゃダメと言われてもねぇ…、という印象です。なんだかシンガポールのティラミス屋さんみたいな話(笑)。みんなで仲良く、業界を盛り上げていってもらいたいものです。

ハイレゾ再生に対応したメディアプレーヤー

久しぶりの投稿です。体調不良のため、しばらく休んでいましたが、充電期間を経て以前よりパワーアップ。精力的にお届けします。

再開後の第一弾はオーディオテクニカのハイレゾ対応メディアプレーヤー、AT-HRP5。 2月にインテックス大阪で行われた第23回大阪オートメッセ2019で参考出品モデルです。発売は夏を予定しています。

カーオーディオの世界でも、遅ればせながらようやくハイレゾが認知されてきました。ま、ポータブルオーディオやホームオーディオに比べるとまだまだ始まったばかりという感はありますが、DSP使用が前提のハイエンドカーオーディオでハイレゾ対応となると2chの信号をハイレゾで出すというのとは訳が違って、回路が大規模になってしまいます。そのあたりも製品化の難しさとなっているのでしょう。そんな中で、ケンウッドの彩速ナビやカロッツェリア・サイバーナビなどは、よくやってるなぁと思います。

さてAT-HRP5ですが、ハイレゾ対応のメディアプレーヤーです。デジ像みたいなもの?と思うでしょうが、こちらはPCM変換しますがDSD64やDSD128の再生にも対応しています。しかもUSB出力を装備。ここがポイントで、コアキシャルや光デジタルといったいわゆるS/PDIF出力だと128kHz/24bitに制限がありますが、それ以上の音源もネイティブで出てきます。

DSP側に受け入れる状態がない現状では、今のとことどこかでダウンコンバートしなければならないわけですが、音源の再生時点でダウンコンバートせざるを得ないのと、ギリギリまでネイティブのハイレゾ信号を送れるのでは、今後のことも考えるとわけが違います。そんな意味でも、貴重な製品といえるでしょう。

価格はまだわかりませんが、クルマでハイレゾを楽しみやすくなるのは確実。期待して待ちましょう。ま、古い音源やアニソンだけじゃなく、新曲がすべてハイレゾで出てくる状況になってほしいものですが。

音展直前情報-カーAV関連の見どころ

明日と明後日(5月13・14日)の2日間、東京国際フォーラムで行われる「OTOTEN – Audio・Visual Festival 2017」。今年はカーAV関連の出展も増えたし、ホームオーディオやヘッドホンのほか、ハイレゾ、ストリーミング等の展示も充実。東京駅から歩いて5分ほどの行きやすい場所だし入場は無料だから、オーディオに興味を持っている人なら、ぜひ立ち寄ってみたい。

カーAV関連のブースは、ガラス棟B1のロビーギャラリーに集中。エレベーターで上階に上がるならここからだし、総合インフォメーションやコンシェルジュ・カウンターもある、イベントの入り口になる場所だ。また音楽配信サービスの体験ブースや各出版社の書籍販売コーナーもある。

ハイエンド・カーオーディオファンなら、ぜひ聴いておきたいのがダイヤトーンの新フラッグシップ・スピーカー、DS-SA1000を搭載したメルセデスベンツAクラスだ。2ウェイながらフルにピストンモーション領域での再生を可能にしたDS-SA1000は、昨年11月の発売後に欠品状態が続いた(現在は解消)こともあって、実際に音を聴ける機会は多くはなかった。今回は、その絶好のチャンス。ぜひ、DIATONE SOUND.NAVI、NR-MZ200で綿密にチューニングしたDS-SA1000の実力を、クルマの中で体験したい。
DS-SA1000のトゥイーターはボロン振動板

最新のNCV-R振動板を採用

DIATONE SOUND.NAVI MZ200PREMIで綿密に調整

なおダイヤトーン(三菱電機)のブースではスピーカーが純正のままでカーナビをNR-MZ200(スタンダードモデル)に入れ替えただけのスバル・インプレッサも試聴可能。カーナビをDIATONE SOUND.NAVIに替えできちんと調整すれば、純正スピーカーでもこんなに良い音で音楽が楽しめるんだということを実感してほしい。ただし試聴の順番としては、こちらのインプレッサが先、メルセデスベンツAクラスが後がいい。Aクラスを先に聴いてしまうと、せっかくのインプレッサの良さが薄れてしまうから(笑)。

ハイエンド・カーオーディオではエタニ電機も注目。2015年の米ラスベガスのCESでETANI SYSTEM ONEとして参考出品され注目を集めたハイエンドオーディオ・システムが、ETANI ONEと名前を変え、車載用として参考出品されるのだ。しかもデモカーでÅ実際に音を聴ける。プロ用の音響測定器や信号処理装置の開発・製造を行うエタニ電機としては初めてのコンシューマー用機器(スマホ・アプリはあるが)で、しかもカー用。ウェーブEQという波形補正技術によって位相周波数特性を整えた音は、ぜひ聴いておきたい。

ほかにアルパイン、カロッツェリア、ケンウッド、クラリオンのデモカーも展示。カロッツェリアでは、6月発売の最新カスタムフィットスピーカー、TS-V173Sを先行試聴できるようなので、こちらの音も確認しておきたい。

このB1フロアを一通り体験したら、エレベーターで一気に6階に上がり、G603をのぞいてみたい。ここにはダイヤトーンの家庭用新型スピーカーの試作機が参考出品されている。DS-SA1000のウーファーにも採用した最新型の振動板、NCV-Rを16cmウーファーと3cmドーム&コーン・トゥイーターの両方に使ったコンパクトなブックシェルフ型2ウェイスピーカー・システムは興味津々だ。
ブックシェルフ型2ウェイスピーカー試作機を参考出品

ほかにもハイレゾ・プレーヤーやUSB DACなど、カー用にも使えるアイテムがいっぱいあるし、クルマだけじゃなく家でも良い音で音楽を楽しむための機器がが豊富。昨年までのお台場だと行くのも大変だったが、今年は周囲に色々と観光スポットがあるから、観光のついでにでも気軽に行ける。音楽が好きで少しでもオーディオに興味があったら、ぜひ足を運んでもらいたい。






DIATONEの新フラッグシップスピーカー、DS-SA1000がスゴイ!

約2年前にカタログから姿を消していたダイヤトーンの車載フラッグシップ・スピーカー、DS-SA1に代わる新たなフラッグシップ・スピーカー、DS-SA1000がダイヤトーン誕生70周年&車載ダイヤトーン復活10周年となる2016年、満を持して登場する。発売は11月15日。そのサウンドをリポート。

ユーザーに訊いたDIATONE SOUND.NAVIの魅力

6月19日に、宇都宮の「道の駅うつのみやろまんちっく村」で行われた、2016アルファサウンドミーティング関東。このイベントに昨年からDIATONE SOUND.NAVIクラスが新設された。今年、そのイベントに参加したDIATONE SOUND.NAVIユーザーから、DIATONE SOUND.NAVIの魅力を聞いてみた。

試聴客に聞いたDIATONE SOUND.NAVIの評判


毎週、全国どこかのカー用品店やカーオーディオプロショップ、カーディーラーなどで行なわれているDIATONE SOUND.NAVIの試聴会。5月末はスーパーオートバックス横浜みなとみらいで行われたが、そこで実際に試聴したお客から、DIATONE SOUND.NAVIを試聴した感想を聞いてみた。

フランスBLAMよりハイCPスピーカー、165RSQ登場

2014年に誕生したフランスの新興ブランド、BLAM(ブラム)から新スピーカー、165RSQが登場した。

【コラム】クラリオン・フルデジタルサウンドの意外な落とし穴

カーオーディオ界で話題沸騰中のクラリオン・フルデジタルサウンド。デモカーを制作するショップも増えてきて、ユーザーが音に触れる機会も広がりつつある。スピーカーをデジタル信号のままで駆動する画期的なシステムは、クリアでキレがよく、原音に忠実な音楽再生が魅力だが、インストールする上で意外な落とし穴が…。

ブランド誕生から30年。一新したカロッツェリア・サイバーナビ、いつ買う?


5月10日に発表されたカロッツェリア・サイバーナビの2016年モデル。カロッツェリア・ブランドの誕生から30周年の節目に登場した「史上最強」を謳うモデルだ。

ラインナップは2DINサイズの7型モデルから横幅200mmワイドボディの7型モデル、8型ラージサイズモデル、車種専用の10型モデルまで全18機種。 このうち、6月に発売されるのは2DIN機のAVIC-CZ900と200mmワイドボディのAVIC-CW900、8型ラージサイズ機のAVIC- CL900の3モデルのみ。残りの15モデルの発売は9月になる。となると「いつ買うの?」「いまでしょ!」とはいかないわけで、購入時期に悩む人も出てくるだろう。

【レビュー】アプリのサウンドシャキットを聴いてみた

かつてカーオーディオで話題になったサウンドシャキットが、取り付け一切不要のiOSアプリで登場した。このサウンド調整機能と音楽プレーヤーが一緒になったアプリで、このアプリを使って音楽を再生すればシャキット効果が得られる。純正システムのままでもっと楽しく音楽を聴きたい人にはぴったりのアプリだ。

イタリア・オーディソンからトヨタ車用スピーカー登場

イタリアのカーオーディオ・ブランド、オーディソンから、トヨタ車用PRIMAスピーカーが登場した。
インナーバッフルや変換カプラーなどを同梱しインストールが手軽

クラリオンがAVナビ2016年モデルを4機種発表

クラリオンがAVナビ2016年モデルを4機種発表。6月上旬から発売の予定だ。

地図データを最新版にしたほか、トップメニューのアイコンのデザインを変更して視認性をアップしたり、インテリジェントボイスの応答性を向上させる等の改良は施しているが、基本的には昨年モデルのマイナーチェンジ。7.7型スーパーワイドモニターを採用した横幅200mmワイドボディモデルがMAX776WとMAX676Wの2機種、7型ワイドモニター採用の2DIN機がNX716とNX616の2機種で、すべてオープン価格となっている。

大画面ナビを身近に。パナソニックからCN-F1D登場

厚いタブレット風の9V型モニターが、センターコンソールの手前に浮いているように見える独特のデザイン。これまでの大画面AVナビとは、まったく異なるスタイルで登場したのが、パナソニック「ストラーダ」の最新ナビ、CN-F1Dだ。発売は6月上旬とまだまだ先だが、3月29日にプレス発表され、その後、期間限定で一般公開もされた。


【コラム】久々のサウンドクリニックで富山へ

3月5〜6日の2日間、スーパーオートバックス富山南で「音BACSカーオーディオ・サウンドクリニック」を行ってきた。

ケンウッドからドライブレコーダー2モデル登場

ケンウッドが、シガーライターから電源を取れるスタンドアローンのドライブレコーダーを2モデル発表。3月上旬から発売の予定だ。

マツダ車用アイドリングストップキャンセラー、ワントップから登場

(株)ワントップは、マツダ車用アイドリングストップキャンセラー、TPT035AS(4,320円/税込)を2月24日より発売する。

フォーカルK2Powerシリーズが8年ぶりにモデルチェンジ

フランスのスピーカー・メーカー、フォーカルの主力カースピーカー、K2Powerシリーズが久しぶりにモデルチェンジ。計9モデルが発売される。